
2050年、私たちは何を飲んでいるだろう?
いつもカフェグートのブログをご覧いただき、ありがとうございます。 米沢で日々、豆と向き合いながら焙煎をしている私ですが、最近気になるニュースを目にしました。 皆さんは「コーヒー2050年問題」という言葉を聞いたことがあり
いらっしゃいませ。
自家焙煎珈琲 café goot(カフェ グート)です。当店はバッハコーヒーグループの自家焙煎珈琲店。
「自家焙煎珈琲カフェグート」の名前は、ドイツ語で「良い」(GUT)を「GOOT」に変換し、良いコーヒー、良い時間、良い空間を提供したいという想いから名付けられました。
店内は落ち着いた雰囲気の中、浅煎り・中煎り・中深煎り・深煎りの4つの焙煎スタイルと、20種類以上のコーヒーを取り揃えています。お好みの一杯を見つけ、ゆったりとしたひとときをお楽しみください。
また、当店では手作りケーキ、手作りスコーン、手作りトーストなど、心温まるフードメニューもご提供。コーヒーとともに、手作りの美味しさをお楽しみいただけます。
さらに、新鮮なコーヒー豆の販売も行っており、ご自宅でも焙煎したての香り豊かなコーヒーをお楽しみいただけます。
「自家焙煎珈琲カフェグート」で、心安らぐ時間をお過ごしください。皆様のご来店をお待ちしております。

いつもカフェグートのブログをご覧いただき、ありがとうございます。 米沢で日々、豆と向き合いながら焙煎をしている私ですが、最近気になるニュースを目にしました。 皆さんは「コーヒー2050年問題」という言葉を聞いたことがあり

【特徴】カリブ海に浮かぶドミニカ共和国。その南西部・バラホナの高地で育まれた、伝統品種ティピカのやさしい一杯。レモンやマスカットのような爽やかな酸と、はちみつを思わせるやわらかな甘みが引き立ちます。まるで初夏のそよ風のよ

日頃の「ありがとう」を、やさしい一杯に込めて。ほっとひと息つける午後の時間に、まどろむようなやさしい香りを贈ります。大切なお母さんへ、癒しのコーヒーギフトを。 ナッツのような香ばしさが広がるブラジルと、やさしいコクをもつ

【特長】その名前の通り、トロピカルフルーツやマンダリンオレンジなどのプロファイルを持ち味としており、ナリーニョらしいフルーティでボディ、ビターチョコレートのような甘さの印象的です。 農園:エコテラ生産者組合生産者:25の

「デカフェコーヒー」の作る方法は色々あります。 一般的な方法は「水抽出法」豆を水又熱湯に浸して成分を抽出。その後、カフェインだけを選択時に除去する方法です。 当店が扱っている「メキシコ チアパス カフェインレス」は独自の

キビンゴ・ウォッシングステーションでは、周辺の18集落に暮らす約3500名のファーマーが生産したコーヒーが集まっています。COEでも毎年の受賞、2017年には1位を獲得するなど、高い標高の恩恵を受けた素晴らしい風味と安定
アンティグアの火山によって肥沃な土壌、豊富な日光、低い湿度、そして標高による朝夕の寒暖差等、コーヒー栽培に適した環境が揃っています。
カカオを思わせるしっかりしたコクを持ち、冷めていくと白桃のようなジューシーかつフルーティな甘みや酸が感じられます。
豆100価格-890円・店内1杯価格-590円です。